堀犬

満足に生きたいやつのブログ

【Rails x Linux x RDS】日本時間に設定

dbに保存されたときにcreated_atが一生日本時間にならなかったときのイラツキが高じて環境周り総JST化した話。

LinuxJST

やることは以下

  • シンボリック貼り
ln -sf /usr/share/zoneinfo/Asia/Tokyo /etc/localtime
  • /etc/sysconfig/clockの変更
ZONE="Asia/Tokyo" 
UTC=false
  • dateコマンドで確認(出力結果例)
Thu Oct 26 18:23:12 JST 2017

RDSのJST

  • パラメータグループのtimezoneを「Asia/Tokyo」に変更

※変更に若干時間かかる

RailsJST

config/application.rbにて

config.time_zone = "Asia/Tokyo" 
config.active_record.default_timezone = :local

以上。